| 大曲戸マルシェは、大曲戸住民同士の交流や共助の一環として検討している事業の一つです。 |
![]() |
多くの家庭では自家消費を目的に自家栽培を行っており、作物によっては新鮮で取れたて野菜を食しています。過去は、ほとんどの家庭で「自家栽培」を行っていましたが、昨今は高齢化により、それらは減少傾向にあります。 また、5班から9班の皆様では自家栽培を行っている家庭は少ないと聞いております。 大曲戸には、スーパーマーケットもコンビニもありません。しかし、広大な農地があり、無限の可能性を持っています。また、耕作放棄地も沢山あり、景観面も環境面も良いとは言えません。 この事業は、一時的に取れすぎた野菜類を無料や格安でお譲りする事や、柿、栗、梅などの収穫しない果樹など、有志の協力を得て収穫し、皆様へお譲りすることも検討しております。 同じ地域で同じ空間に生活しているもの同士、共に助け合いの精神で協力することも必要と思います。 |
事業目的
|
|
事業方法 |
|